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| 荷造りをする際、ココを押さえておけばOK!なポイントをご紹介します。 |
荷造りアドバイス
| 1. |
底のフタの短い方を両方とも真ん中に向けて折ります。 |
| 2. |
長い辺を両方折り込みます。 |
| 3. |
長い辺同士に合わせテープを貼り、テープの両端が側面にはみ出るようにします。 |
| 4. |
貼ったテープと直角に交わるようにダンボール中央部にテープを貼り、こちらも両端が側面にはみ出る長さで貼ります。
| ※ |
これ以上テープを貼る必要はありません。
特に角に貼ってしまうと荷物を運ぶとき手が滑って危険です。 |
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冷蔵庫:
電源を移動の6時間以上前に必ず抜いておいてください。(冷蔵庫内についた霜を取っておくためです。
直前に電源を抜きますとトラックの中で霜が溶け他の荷物が濡れてしまうことがあります。)
背面、もしくは底部に設置されている水受け皿の水もチェックすれば完璧です。
電子レンジ:
内部の耐熱皿は必ず抜いて新聞紙などに包み、荷造りしてください。
洗濯機:
電源が入った状態で排水操作をしてください。
テレビ、オーディオ類:
抜いたコンセントは束ねておいてください。コンセント・ケーブルを抜いた時に、接続端子とその差込口に番号をふっておくと便利です。
ヒーター、ストーブ:
容器の中や底に灯油を入れたままにしておくと、移動中こぼれてしまいます。危険なので必ずポリタンクにポンプで移してください。
エアコン:
賃貸物件で備え付けエアコンがあったら、リモコンを置いていくようお気をつけください。うっかり新居に運んでしまうと、敷金から実費で引かれることもありますので、ご注意を。 |
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| 食器は新聞紙か専用の紙で1枚ずつ包んで下さい。お皿は縦にダンボールに詰めます。 |
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タンス引き出しの中身はケースに移し、ケースに、引き出し中身や、新居についた時に運ぶ部屋・タンスの場所などを書いておくと便利です。プラスチック製衣類ケースの場合は、衣類を入れたまま、引き出しが飛び出ないようテープで止めておけば大丈夫です。
和服:
シワにならないように、専用の箱に移し替えてください。お小物もできるだけ同じ箱、場所に入れます。 |
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| たたんで布団袋に入れておくと、汚れず、持ち運びが楽になります。足りない場合・最初からついていなかった場合などは、弊社にてご用意いたします。 |
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書籍は、ダンボールに半分程度箱詰めして、その上に軽いものを詰めて下さい。一杯に詰めてしまうと重さで箱の底が抜けてしまいますので、どうぞご協力ください。
小さめの箱であれば、書籍のみ詰めても大丈夫です。 |
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梱包の際に、紐のみで縛る、袋詰め、ダンボールの底の組み込みは危険なので行わないようにして下さい。
ダンボールの側面に中身や、新居についた時に運ぶ部屋を書いておくと便利です。
現金、有価証券、小切手、通帳、印鑑、キャッシュカード、貴重品、骨董品、危険物(灯油、油)は引越しの荷物として運べません。ご了承ください。
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